相鉄10000系 これからの車両の動きなど

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相鉄10000系はJR東日本のE231系をベースに開発された車両だったと思います。他にも東急5050系も同じくE231系ベースの列車です。ですが、相鉄や東急はメンテナンスがいいのか、きれいなままですが、JRのE231系はかなり劣化しています。またE233系の転属の話もあるので、E231系の車両交換が先な気がすると思ってしまいます笑 まだ当分先の話だと思いますが、、その頃には横須賀総武快速線にE235系がフルで入っているのかと思います。2024年頃でしょうか。その次は上野東京ライン、湘南新宿ライン、宇都宮線等なので、E231系はE235系に置き換わるのだと思います。

2022年には東急新横浜線が開業し、新綱島駅などが開業します。相鉄と東急目黒線が直通するんだったかと思います。都営三田線も新型車両を導入し、イメージも変わりや路線体系も複雑化すると思います。相鉄にとってはメリットだらけだと思いますが、、

相鉄も8000系を順次廃車にしたり、7000系はもう淘汰されたり車両更新をだいぶ行っていると思います。模型の方では12000系がトミックスから再生産され、11000系もまだ在庫は残っています。
10000系も昔作っていた気がしますが、リニューアルはまだ無いですね、、20000系はポポンデッタから、9000系はマイクロエースから出ています。そう考えると相鉄は模型では充実していると思います。

それではまた!!

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