京急新1000形 初期車両

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京急新1000形にはさまざまなタイプがありますが、新1000形の初期の車両は2100形に近いものがありますね! 一部の列車ではドレミファインバーターを聞くことができ、都営線内でその光景を耳にすることもありました! 今でも活躍中ですがドレミファインバーターはモーター更新でもう聞けなくなっているかもしれません。一般の鉄道にも遊び心を取り入れたものとして話題でしたが、もうそれから何年も経つのですね、、時代の流れは早いです。
京急には主に快特・特急・エアポート急行・普通がありますが、特急は朝と夕の通勤時間帯しか走っておらず、停車駅は快特より少し多めです。エアポート急行はだいたい逗子~羽田空港間の列車が多く、その間駅の急行の役割も果たしています。当時ホームの長さが足りず、延長工事をして一部の駅に停車させるという気合の入れ方でした!笑
京急も主要駅の設備は立派ですが、他の各駅はちょっと寂れてるので、駅の改良工事もしてほしいですね! 主要駅同士はJR横須賀線と東海道線と競合しているので、なかなか経営的にも難しい面があるとは思いますが、、京急蒲田などの主要駅にはホームドアが設置され、発展しています。
昔三崎港に京急で行ったことがありますが、ドレミファインバーターの2100形だったので、楽しかったですね!三崎のまぐろもまた食べに行きたいです! その時はまぐろカツを食べた記憶があります。
三崎まぐろ切符がおすすめらしいですが、バスのルートがよくわからないのが微妙ですね、、三崎口駅を降りてからどうするのかわかりやすければよりいいですね!!(^^)
また京急の遊び心ある列車が登場するといいなと思います!

それではまた!!

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