683系4000番台 サンダーバード

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683系サンダーバードの中でも貫通型だけの編成が4000番台になっていますが、個人的には非貫通の流線形の方が好みです笑 サンダーバードもコロナの影響で減便を余儀なくされています。また北陸新幹線の敦賀開業時には敦賀行として残るのかどうかが注目されます。2024年春開業予定だったかと思います。昔は富山行でしたが現在は金沢行となっていますが、富山に行くためには北陸新幹線つるぎに乗り換えなくてはならず、少し面倒だと思います。路線が第三セクターになっているのでコストの面が影響していると思われますが、、


サンダーバードも昔と違いリニューアル後の方が映える気がします笑 また車内チャイムもサンダーチャイムから北陸ロマンへと変更になりました。北陸新幹線が新大阪まできたときには、雷鳥の名称も復活するのでしょうか? 485系が多かった時代からするとだいぶ変わったなと思います。
サンダーバードはリニューアルが行われましたが、681系しらさぎは全くリニューアルされておらず、先々置き換え計画もあるので、このままリニューアル無しでいくんじゃないかと思います。

模型の方ではKATOからリニューアル車まで出ています。トミックスはHOの方で出していますが、Nでも出せばいいのにと思います。また4000番台もすぐ作れそうな気がします。ただやっぱり流線形の方が人気だと思うので、どれだけ需要があるかわからないですね、、
七尾線の特急、花嫁のれんもぜひ製品化してほしいですね!!

それではまた!!

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